こんな言葉を作ってみました。


荷造りのときに服の多さにビックリ

2015/03/16 14:52

我が家は服に対するこだわりもなく、服の数もそう多くはないと思っていたのですが、引越しの荷造りのときに思っていたよりも服の数が多いことに気づいたのです。
一つの季節で着る服の種類が多くなかっただけで、家族分の四季折々の服を合わせると結構な量だったのです。
ブランドものに興味がない我が家ですら服の量が多かったのですから、ブランドもの好きだったりこだわりが強かったりしたら倍以上の量の荷造りをしなければいけなかったと思うと、服好きでなくて良かったなと思います。
荷造りの時にもう着ないだろうなという服は捨て整理をしましたが、本当にあの量にはビックリしました。
私が唯一集めているものといえば、小説や漫画などの本です。
読書が趣味であるため、本の量は普通に多く、荷造りの時は嵩張って大変でした。
服は捨てて整理をしましたが、本はもう一度読む可能性があるため、捨てるに捨てられず、結局は全部引っ越し先に持って行くことにしました。
集める趣味が本以外にもあれば、荷造りはもっと大変なものになっていたことでしょう。
そう思うと大して趣味がなくて良かったなと思います。
荷造りは引越しの中でもかなり面倒な部類なので、私としては極力やりたくないという思いがあり、荷物は少ないほうが良いなと思うのです。

引越し費用 相場 一人暮らし

日常生活 | コメントは受け付けていません。